新着情報

「サービス付き高齢者向け住宅整備事業」及び「セーフティネット住宅改修事業」等に関する説明会

 令和2年2月12日(水)~令和2年3月4日(水)の間、全12都市全12回開催いたします。
 詳しくはこちら >>ホームページ をご覧ください。

2019年11月1日 申請相談会の申込受付について

 本事業では、住宅確保要配慮者専用の住宅に対して改修工事費の補助を行っておりますが、「補助金の申請は難しい」「自分で申請できるか不安」というお声をよく聞きます。
 そこで、補助金の申請方法などのお悩みに個別にお答えする申請相談会を開始しました。参加費は無料で、担当者が分かりやすくご相談に応じますので、どなた様もお気軽にご利用ください!

<実施期間> 令和元年10月下旬~令和2年1月末まで
<参 加 費> 無料
<申込方法> 相談ご希望の方は下記をダウンロードのうえ、必要事項をご記入いただき、メールまたはFAXでお送りください。

申請相談会

2019年11月1日 事例入りのチラシを作成しました

 住宅確保要配慮者専用賃貸住宅改修事業のチラシができました!実際に改修を行った住宅の写真なども掲載しておりますので、ぜひご覧ください。
 チラシは大家さん向けと事業者さん向けの2種類あり、下記よりダウンロードできます。改修費の補助についてまだご存知ない方もいらっしゃいますので、周囲の方々へのご案内などにチラシをご活用いただければ幸いです。

大家さん向けチラシ   事業者さん向けチラシ

住宅確保要配慮者専用賃貸住宅改修事業の公募概要

 高齢者、低額所得者、子育て世帯等の住宅確保要配慮者の入居を拒まない賃貸住宅の登録制度の創設など、民間賃貸住宅や空き家を活用した新たな住宅セーフティネット制度が2017年10月25日から始まりました。
 国土交通省は、住宅確保要配慮者向けの住宅を早期に確保し、その供給促進を図るため、既存住宅等を改修して住宅確保要配慮者専用の住宅とする場合の改修費を支援する「住宅確保要配慮者専用賃貸住宅改修事業」を創設し、公募を開始しています。

1.募集する事業の種類
 住宅確保要配慮者専用賃貸住宅改修事業
 【補助額】 専用住宅への改修工事
  専用住宅の整備に係る改修工事に要する費用の1/3以内の額 (補助限度額:50万円/戸)
  バリアフリー改修工事、耐震改修工事、共同居住用住居に用途変更するための改修工事、間取り変更工事、防火・消火対策工事又は子育て世帯対応改修工事を実施する場合、50万円/戸を加算

2.提出期間
 2019年5月22日(水)~ 2020年2月28日(金)消印有効

3.応募・交付申請方法
 交付申請方法については、交付申請要領をご覧下さい。
 交付申請要領、および交付申請の際の申請書様式に関する資料は、
 本ホームページ(交付申請書等よりダウンロード)よりダウンロードしてご使用ください。

4.提出先
 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町3-25 精和ビル5F
 スマートウェルネス住宅等推進事業室 宛